カトウ・綜建株式会社|建築業|木造住宅の新築|増改築|ウッドデッキ|ミニハウス|一級建築士|岐阜県|各務原市

カトウ・綜建株式会社
〒504-0014
岐阜県各務原市那加山崎町67
TEL.058-382-5265
FAX.058-382-3068
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建築業(木造住宅の新築、増改築)
ウッドデッキ・ミニハウス

総合建設業 般-24第9150号

一級建築士
一級建築施工管理技士
岐阜県木造住宅耐震相談士
監理技術者
建築士会インスペクター登録者

住宅エネルギー技術者講習修了者


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Wさんの新築ダイアリー

 

Wさんの新築ダイアリー

Wさんの新築ダイアリー
フォーム
 
配筋完了
2015-06-08
基礎配筋が組みあがりました
 
基礎工事(鉄筋工事)
2015-06-06
 
外周部に型枠を立てると、次は鉄筋の配筋です。
Wさんちの仕様はD13(鉄筋の種類で、異形鉄筋で太さが13mmという意味です)シングル組 たてよこでピッチ(鉄筋間隔)は20cm以内です。
 
 図面にもとづいて鉄筋工場で加工された鉄筋が現場に入ります。
それぞれ部位、長さが書いてあり、熟練の鉄筋工さんが配筋します。
 一般の木造住宅のべた基礎だと、2人で作業すると大体2日で組みあがります。
 
砕石転圧・防湿シートしきこみ
2015-06-02
 
掘削して転圧(機械を使用して、地盤を固める作業)のあとに、砕石をしき込み、さらに転圧します。
 そして、地中からの水分を遮断するために、「防湿シート」(ポリエチレンシート、厚さ1.5mm)を、ジョイント部を10cm重ねて敷きこみます。
 シートを敷いてしばらくするとシートの裏側には水滴が多数つきます。
すなわち、それだけの湿気が上がってきているわけです。
 
掘削工事
2015-05-08
Wさんの家は「べた基礎」です。
現在、住宅工事ではもっとも多く採用されている基礎です。
 
当社ではさらに、基礎の外部周りを深堀しています。
こうすることで地盤の拘束力を上げ、荷重による負担を軽減します。 
 
丁張から掘削へ
2015-05-07
丁張を行い、家の位置と高さを確認します。
その後、基礎工事に入ります。
まずは掘削。
山を造成した団地ですから予想はしていましたが、非常に良い土がでてきます。
 
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