\岐阜県で育児や家事をしやすい家づくりならおまかせ/
ママ目線理想の住まいを!
「子供に窮屈な思いをさせたくない」という親心から、多くの方が妊娠や出産を機に新築一戸建ての購入を検討されます。
子供を中心として家づくりを考えると、やはり重視するのは「子育てのしやすさ」や「親子のふれあい」になると思います。
しかし、せっかく注文住宅を建てるなら「家事がラク」になるような工夫も取り入れたいところです。
 
ママ目線での家づくりを得意とするカトウ・綜建では、各務原市、岐阜市および近隣市町村のお客様へ、「家事」や「育児」がしやすい家づくりをご提案しています。
「ママが少しでも心と時間に余裕を持てるような」「お子様がノビノビと成長できるような」
そんな理想の住まいを実現させるため、精一杯お手伝いをさせていただきます。
こんなお悩みご要望はありませんか?
ママの理想の家づくり
マイホーム購入を検討されているママからは、よく以下のようなお悩みやご要望をいただきます。
 
集合住宅だと、子供の泣き声や足音が騒音になるのではないかと心配だ。
家事を効率的に行える間取りや設備を取り入れたい。
共働きなので、主人や子供にも家事を手伝ってほしい。
子供の成長に伴って増え続ける持ち物を、綺麗に片付けたい。
広くて清潔な新築一戸建てで、子供をゆったりと育てていきたい。
家族のコミュニケーションが深まる住まいにしたい。
木の温もりを感じられる、心と体にやさしい家に住みたい。
家づくりだけでなく、土地探しについても相談したい。
 
こんなにたくさんの要望に応じられないのでは、とお考えになる方もいるかと思いますが、設計の自由度が高い注文住宅であれば、多くの希望を叶えることができます。
もちろん、予算や敷地面積、建築基準法などの兼ね合いで、全ての理想を実現できないこともありますが、工夫やアイディア次第で魅力的な住まいを建てることは可能です。
ママ目線の家づくりとは?ママがうれしい理想の住まい
家事や子育てに忙しいママのために、住まいができることはたくさんあります。
私たちカトウ・綜建は、使い勝手の良い理想の住まいをママにお届けするため、「家事」や「育児」がしやすい家づくりを心がけています。
\こんなところがママ目線!/
家事がしやすい家
多くのママが打ち合わせのなかで「家事がしやすい家」を要望されます。
しかし、一口に家事と言っても、その仕事は炊事・洗濯・掃除・片付けなど多岐にわたります。では、どのようなポイントに気をつければ、家事がしやすい家になるのでしょうか?
ママがうれしい家事動線
うれしい家事動線
台所や洗面室、浴室といった水廻りはできる限り1か所にまとめ、最短距離で移動できるように動線を計画すると、スムーズに家事を行うことができます。また、買い物袋を運んだり、来客への応対のことも考えると、玄関やドアホンと水廻りの位置関係もシンプルにまとめたほうが機能的です。
家事が楽になるランドリールーム
楽になるランドリールーム
「洗濯→干す→畳む」という流れを、一つの場所でできるランドリールームは、忙しいママにとって強い味方になります。浴室に隣接する洗面脱衣室を少し広めにとり、そこに洗濯乾燥機とアイロン台を設置すれば、簡単にランドリールームを設けることができます。さらに敷地と予算に余裕があれば、サンルーム(室内物干し場)も併設したいところです。
お手伝いがしやすいキッチン
お手伝いがしやすいキッチン
キッチンの通路幅は、1人で利用するなら90cm前後が普通ですが、2人で利用することを考えると1.2mほど必要になります。また、一般的に60~90cmが目安となる調理台の幅も、できるかぎり広くしたいところです。調理台の高さについては、キッチンで一番長い時間を過ごす、ママの身長に合わせて考えましょう。
豊富な収納スペースで、掃除も料理もらくらく
豊富な収納スペース
収納スペースがたっぷりあると、掃除や片付けがラクになります。
カトウ・綜建では、備え付けの家具を自社制作しているため、ちょっとした隙間や空間も無駄にせず、好きな場所に必要な大きさの収納スペースを設置できます。
 
・玄関収納
玄関まわりをスッキリと片付けたいなら、シューズクロークを設けましょう。
家族みんなの靴はもちろん、外遊び用のオモチャやベビーカー、コート、傘、スポーツ用品、ガーデニング用品、防災グッズまで、何でもしまえる優れものです。
 
・リビング収納
家族の共有空間であるリビングは、モノが集まりやすい場所ですが、特に子供が小さいうちは、リビングで遊ぶことが多いので、どうしてもモノで溢れてしまいます。
リビングをスッキリと見せたいなら、床から天井まで無駄なく利用できる壁面収納がおすすめです。
 
・キッチン収納
使いやすく機能的なキッチンはママの憧れ!そんな理想を叶えてくれるのがパントリー(食品庫)です。
キッチンと隣接してパントリーを設ければ、買い置きの食品や洗剤、使用頻度の低い調理器具などを収納できるほか、一時的なゴミ置き場としても利用できます。
\こんなところがママ目線!/
育児がしやすい家
育児がしやすい家とは、家事と子育てを効率よく行えるうえに、子供の人格形成や健康に好影響を与えるような住まいのことです。では、どのようなポイントに気をつければ、育児がしやすく子供が健やかに成長できる家になるのでしょうか?
コミュニケーション生まれる住空間
コミュニケーションが生まれる住空間
親子のコミュニケーションを深めるには、どこにいても家族の様子を感じられるような間取りや住空間にする必要があります。例えば、家族が集まるリビングを生活動線の中心に据えた「リビングイン」や「リビング階段」は、必ず居間を介さなければ居室へ出入りできないため、子供とのコミュニケーションが自然と取りやすくなります。
 
また、台所にいながらお子様を見守ったり、会話を楽しむことができる「オープン対面キッチン」は、家族にお手伝いが頼みやすいと、子育てで忙しいママに好評です。そのほか、LDKと隣接して「ファミリースペース」や「ファミリーライブラリー」、「スタディコーナー」などを設けると、お子様とふれあう回数や時間を増やすことができます。
子供の成長に対応できる居室
子供の成長できる居室
お子様が小さいうちは、専用の居室がなくても問題ありませんが、成長すれば当然プライベート空間は必要になります。そのため、子供の発育に合わせ、居室の役割を変更できるようにしておくと便利です。
 
一例を挙げると、納戸や客間、プレイルームとして、12畳ほどの部屋を用意しておき、子供部屋が必要になったら、ムーブクローゼット(可動式収納家具)で部屋を仕切って、ワンルームを2室として利用する方法があります。
自然素材を活かした心と体にやさしい住まい
自然素材を活かした心と体にやさしい住まい
畳や木材などの自然素材は、落ち着きや安らぎを与えてくれるほか、子供の感性を豊かにしてくれる、心と体にやさしい建材です。私たちカトウ・綜建は、製材所からスタートしたこともあり、特に木材に関して強いこだわりを持っています。
 
構造部分も無垢材を使用していますが、お子様が直に触れる部分に関しても、床は木の温もりを感じられるヒノキの無垢フローリング、腰壁は調湿作用のある無垢の杉板などで仕上げています。また、塗装についても体に優しい安全な自然塗料を使っています。
岐阜県で家を建てるなら土地探しから相談できる
カトウ・綜建にお任せください!
後悔のない理想の住まいを手に入れるためには、入念に準備を整えることが大切になりますが、最初にやるべきことは、信頼できる家づくりのパートナーを見つけることです。
ママ目線での家づくりを得意とするカトウ・綜建では、無料で土地探しやプランニング、お見積りを行っています。電話やFAX、メールフォームからお気軽にご相談ください。
ご質問・ご相談などお気軽にお寄せください。
TEL.058-382-5265
〒504-0015 岐阜県各務原市那加東野町2-10